2022年10月2日は第85回東海団体リーグB級初日でした。さくら総研はB級1位での参加となります。大府将棋くらぶの助っ人2名を含む8名で参加(娘含む)初対戦のチームてっぱんには負けたもののチーム成績2-1と幸先良いスタートとなりました。
◎2022年10月02日
4-1(2)尾張同好会A
5-0(4)名古屋市役所A
2-3(8)チームてっぱん

2022年10月の大会、イベント予定、9月25日調査です。会場、日程を確認して参加していただければ幸いです。 時間は対局開始時間です。
2018年から業務連絡として東海団体リーグ日程を記載します。
コロナの影響で今までと開始時間が違ったり、マスク着用必須、参加人数制限ありなどいろいろあるようです。公式情報を調べて大会参加してください。
子ども将棋大会
事前申し込み多いです
10月02日は第85回東海団体リーグ1日目です。参加可能な方はmixi、LINE、メールにて参加表明お願いします。 皆様の参加表明お待ちしております。
◎2022年10月02日
10:00(2)尾張同好会A
11:00(4)名古屋市役所A
12:00(8)チームてっぱん
2022年9月4日、ムアツプラス杯第54期女流アマ名人戦C級(9級以下)に参加しました。会場は東京日本橋にあるプラザマーム。女性だけの大会である。今まで出場した大会は小学生大会ばかりだったため、大会で大人と対局したのは今日が初めて貴重な体験でした。大会は勝っても負けても4対局。対局後は申し込み制で指導対局でした。
大会の結果は次のような結果となりました。
長女●○○●
次女●●○●
二人とも内容を聞くとチャンスもあったようで、レベル的に丁度良かったのかな?
対局後の指導対局では難易度が甘口、普通、辛口と選択できるのが良かった。娘たちには4枚落ちまで教えているけど、振り返りで私との激辛8枚落ちを指して以降、自信が無くなってしまったようで控えめな手合いでした。6枚落ちなら甘口、8枚落ちなら辛口と選ばせた結果、下のような結果になりました。
指導対局結果
長女:○8枚落ち辛口vs中村太地先生
次女:○6枚落ち甘口vs中村真梨花先生
来年も出場したいと意気揚々。次はB級以上で参加できるように頑張って欲しい。

写真はA・B・C級の会場、女流アマ名人戦クラスは一つ上のフロアでした。各机には衝立がありコロナ対策がされていた。

対局開始前周りを見ると「駒得ドリル」を読んでいる子がちらほらと、娘たちは普段、スマホアプリメインで練習しているから棋書を読む習慣がない。同じ将棋教室同士の子かなと近くの方に聞いたら、最近出た本で初心者間で流行っているらしい。

指導対局は別室で、中川先生、中村太地先生、村真梨花先生の3名。待ち時間もなくテンポよかった印象です。

参加者全員参加の抽選会。参加費に対して参加賞、商品が手厚い。特賞は山形県へのペア旅行券でした。

大会名にある「ムアツプラス杯」。将棋会館の対局で使用されている座布団を提供している。優勝賞品が将棋会館で使われる座布団が優勝賞品。非売品であるため一般人は入手ルートはない。座布団よりは一回り小さいけど、座椅子向けの商品を購入しました。今回、愛知-東京間を車で移動したため、帰りは快適でした。これも将棋界への貢献になったかな?大会参加者2割引きだったのも大きかった。

2022年09月の大会、イベント予定、8月30日調査です。会場、日程を確認して参加していただければ幸いです。 時間は対局開始時間です。
2018年から業務連絡として東海団体リーグ日程を記載します
コロナの影響で今までと開始時間が違ったり、マスク着用必須、参加人数制限ありなどいろいろあるようです。公式情報を調べて大会参加してください。
第85回はB級での参戦。全て10時からとなります。
(数字)はリーグ順位で、さくら総合研求会はリーグ順位1位
です。 団体戦1週間前に参加募集の案内を送ります。
◎2022年10月02日
10:00(2)尾張同好会A
11:00(4)名古屋市役所A
12:00(8)チームてっぱん
◎2022年10月30日
10:00(6)翠陵JCC
11:00(7)ハチワンダイningバー
12:00(9)愛知県庁
◎2022年11月20日
10:00(10)名古屋と金クラブ支部B
11:00(5)チーム渋ちゃんまん
12:00(3)岐将会
お盆休みを利用して、youtube動画を作ってみました。多少投資は必要でしたが、それっぽくできました。
投資内容、総額6000円くらい
2022年8月7日名古屋駅近くの名進研ホールにて、名進研カップ第6回中部オール学生団体戦が開催された。小学生から大学院生までの学生で3人1組。学校クラブ問わず、自由に友達と組めるのがいい大会である。今回、娘二人と同じ小学校の子と組んで申し込んだのだが、保護者がコロナ陽性となってしまい代替メンバーがいなければ不参加の旨を連絡したのだが、運営より「同じようなチームがあれば混成チームを作って対応する」とのことで2名での参加となった。
大会は初級者クラス、中級者クラス、上級者クラス、最強クラスの4クラス。娘たちは初級者クラスで参加。欠けたメンバーの補充は竹内指導棋士四段が10枚落ちで参加する形となった。初級者クラスは6チーム参加で総当たり戦。チーム成績1勝4敗の結果となりました。
長女●●○●●
次女●●○●●
竹内指導棋士四段(10枚落ち)●●●●●
初級者クラスは初心者から5級。遠目からみると序盤で差をつけられることを多いようだった。詰将棋レベルは詰チャレラン20-30問解けるレベルだから悪くないとは思うから序中盤が課題だ。
大会後帰路で長女から「竹内先生ってお父さんの弟子なの?」って、どうしてそうなった?どうやら竹内先生が奨励会に入る前に大会で数度対局してて、そのことを娘に話したようだった。対局することを「教えてもらう」と言うこともあるから、そこから転じての勘違いだと思うのだが・・・。

