「東海団体リーグ」カテゴリーアーカイブ

231015@東海団体リーグ案内

10月15日は第88回東海団体リーグB級、二日目です。参加可能な方はmixi、LINE、メールにて参加表明お願いします。 皆様の参加表明お待ちしております。

チームはここまで3連勝です。上位陣との対局は指し分けで戦いたいところだ。

◎2023年10月15日
10:00(8)グリーングラス
11:00(2)チーム・デイバイデイ
12:00(3)尾張同好会A

230910@東海団体リーグ結果

追記2023年10月15日:リーグ表を追加した。

2023年9月10日、東海団体リーグB級初日。対戦相手はC級からの昇級チーム。岐阜県庁は前期、降級だったがチーム数の関係で残留となったようです。

結果はチーム3連勝と幸先良いスタートとなりました。
個人3連勝はえんじゅとパープルの2名でした。
次回は2023年10月15日

◎2023年09月10日
4-1(7)岐将会
4-1(10)岐阜県庁
3-2(9)名古屋市役所B

第88回東海団体リーグ日程

追記:2023年8月28日
・対戦相手が確定しました
・A級で退会があったためB級6位からB級5位となった。

第88回はB級での参戦。全て10時からとなります。
(数字)はリーグ順位で、さくら総合研求会はリーグ順位5位
です。 団体戦1週間前に参加募集の案内を送ります。

対戦相手が決まり次第追記します。初日がひと月を切ったため先行して日程のみ通知します。

◎2023年09月10日
10:00(7)岐将会
11:00(10)岐阜県庁
12:00(9)名古屋市役所B

◎2023年10月15日
10:00(8)グリーングラス
11:00(2)チーム・デイバイデイ
12:00(3)尾張同好会A

◎2023年12月03日
10:00(4)ほてい将棋クラブ
11:00(1) I  ♡  P
12:00(6)名古屋市役所A

230730@東海団体リーグ結果

2023年7月30日、第87回東海団体リーグB級最終日でした。チーム4-2で暫定3位と書いていたのですが、よく見たら名城大学、チームてっぱんが全対局終わらせていたので暫定5位でした。チーム2-1すればA級昇級かとみていましたが結果はチーム0-3で6位となりました。A級で退会希望チームがあり4位まで昇級できたかもしれない状況でしたが残念な結果となりました。どこかで勝っていれば4位だったようでした。

1-4 愛知県庁
1-4 ハチワンダイningバー
2-3 名古屋と金クラブ支部A

230730@東海団体リーグ案内

 7月30日は第87回東海団体リーグ最終日です。参加可能な方はmixi、LINE、メールにて参加表明お願いします。 皆様の参加表明お待ちしております。

◎2023年7月30日
10:00(7)愛知県庁
11:00(9)ハチワンダイningバー
12:00(3)名古屋と金クラブ支部A

 ここまでチーム4-2で暫定3位。最終日は暫定2位の「と金クラブA」、暫定4位のハチワンダイningバーとの直接対決となります。

230702@東海団体リーグ結果

2023年7月2日は第87回東海団体リーグB級2日目。メンバーの娘×2+うちの娘×2で「まったく、小学生は最高だぜ!」な状態?1Rは長女、3Rは次女に対局してもらいました。下の画像は長女の対局風景。駒組は一人前だ。

◎2023年7月2日
2-3(6)名古屋市役所A
3-2(1)と金ミライモンスター
4-1(5)岐阜県庁

と金ミライモンスターに勝ったのは大きかった。6R終わった段階でチーム4-2で暫定3位。
最終日は暫定2位のと金クラブA、暫定4位のハチワンダイningバーとの直接対決となる。

230507@東海団体リーグ結果

2023年5月7日は第87回東海団体リーグB級初日でした。この日は隣の会議室でアマ竜王戦愛知県大会が開催されていました。
今期は長女が積極的に対局したいとの意向があり参加費軽減も狙って1,2局ずつ出場してもらおうと思う。

3-2(4)チームてっぱん
4-1(10)名古屋と金クラブ支部B
2-3(8)名城大学

初戦のチームてっぱん戦で長女投入。序盤の駒組みでは互角だったが、中盤の手の作り方が課題かなと思う。終盤で受けが無くなってから形作りで相手玉に迫っていたので中盤を伸ばせば化けるかなと思う。

今回は団体戦前日に参加表明者が増えて結局8名での参加となった。運営から7名と言われているため次は気を付けよう。中部大学の現役が久々に参加してくれて良かった。

●第1図、第2図は名古屋と金クラブ支部B戦
 対三間飛車に、へなちょこ急戦。第1図の評価値を見ると居飛車悪いのね。5六歩型で第1図のように仕掛けると悪い認識だったのだが、この形も悪いのなら次からは、この変化を避けた方がいいかな?第2図は終盤で1二の飛車を取ったところ。しかしここで自玉に詰みあった。正着は▲5七金△同馬▲6六角だったようだ。相手が時間に追われて読み切れず勝ち。

○第3図、第4図は名城大学戦
 銀矢倉に雁木。自分にしては割と普通の戦法を採用。第3図で角を逃げないで▲2四歩が手筋。角交換or角金交換+竜作れるでは角交換で収まるものの手持ちに2歩もてるのが大きい。手作りに困ったが第4図で角を狙う▲5六歩から優勢となった。家に帰ってAI検討したところ本筋は▲1五歩からの攻め。香車を1四まで吊り上げて▲2五角。こういう中盤の手筋がまだまだ苦手だと感じた。