2024年11月23日 名古屋市の太閤山 常泉寺にて開催された第11回板谷杯将棋大会に参加。大会は中学生までを対象とし、Aクラス(有段者)、Bクラス(1~5級)、Cクラス(6級以下)と学年別ではないクラス分けとなっている。
2023年は6月開催だったため1年半ぶりとなる。昨年と同じクラスの出場。結果は2人とも2-2の指し分けとなった。勝ち越すことはできず上級者への道のりは遠い。
◆結果:2人ともC級-6級以下(参考:前年成績)
長女:○●●○(●○○●)
次女:●●○○(●□●●)
2024年11月23日 名古屋市の太閤山 常泉寺にて開催された第11回板谷杯将棋大会に参加。大会は中学生までを対象とし、Aクラス(有段者)、Bクラス(1~5級)、Cクラス(6級以下)と学年別ではないクラス分けとなっている。
2023年は6月開催だったため1年半ぶりとなる。昨年と同じクラスの出場。結果は2人とも2-2の指し分けとなった。勝ち越すことはできず上級者への道のりは遠い。
◆結果:2人ともC級-6級以下(参考:前年成績)
長女:○●●○(●○○●)
次女:●●○○(●□●●)
2024年11月10日、岐阜県瑞穂市総合センターにて開催された将棋フェスティバルIN瑞穂に参加してきた。こども将棋大会、一般大会、公開対局、指導対局、講演会と一日将棋を楽しめるイベントだ。大会は一般無差別級、初段以下、シニア、中学生以下の級位者、初心と5クラスに分かれている。娘たちは中学生以下A級(級位者)クラス、私は一般A級(無差別)に参加した。
◆結果(□は不戦勝)
長女:●□○○●
次女:●□●ー指導対局:脇田女流初段6枚落ち○
えんじゅ:□○●○
クラス分けとか企画は良かったのだが、参加者が定員割れしたためか一般A級の1回戦は不戦試合が多かく半分近くが不戦試合で待ちぼうけ。2敗者は指導対局を受けられるため調整のためかと感じました。次女は早々に負けたため指導対局を受けた。
大会後に公開対局、公演もあったのだが、大会後に離脱。帰りは海津温泉へ寄って帰宅した。



2024年11月04日、栄将棋教室のある愛旅連ビルにて小学生将棋名人戦 愛知県大会が開催された。今まで小学生名人戦は年明けに開催され、本戦が新年度開催ということもあり、小学5年生までの参加であったが将棋連盟100周年を記念してか年度内開催となった。今年6年生には2度チャンスがあったことになる。岐阜、三重は一般戦もあったが愛知は代表決定戦のみ。71名の参加だったようだ。小学6年の長女は最後の小学生名人戦。前回大会の一般戦(交流戦)では2人とも入賞。長女は岐阜から参加していた2か月後に代表になった子を倒していたこともあり、出場クラスとしては代表クラスかと思うがガチ勢はレベルが高いから交流戦はあった方が良いと思う。
◆結果
長女:予選○●●
次女:予選○●○本戦●
次女が予選を突破。長女は残念な結果となったが、年度内にまだまだ大会もあるので頑張って欲しい。


お昼は会場近くの「ゆで太郎」穴場ということもあり東海団体リーグでもお世話になっている。

2024年11月2日 愛知県常滑市、愛知国際展示場で開催されたテーブルマークこども大会に参加してきた。昨年までは名古屋国際展示場であり初めてこの会場に訪れた。小6の娘の希望で2024年は静岡大会、大阪大会に続いて3回目の参加となった。もう少し修行してから出て欲しいところであるが大会参加が楽しいようだ。
参加者を見ると女性選手が多かった。長女の1Rの相手、隣と4人女の子がかたまって対局していた。予選は2人とも1-2で予選落ち。自由対局は勝ち越せるかと思ったが、滋賀の大会で友達となった子と数回戦って勝ったり負けたりで下のような結果となった。
◆結果-予選
長女:●○●
次女:●○●
◆自由対局
長女:●●○○● ●●○●○ ○○●● 6-8
次女:○●●○○ ○○●●● 5-5


東海大会ではモニターが所々にあって遠い席からでも観戦しやすいようになっている。
2024年はJT杯対局者のカードが貰える。同伴の保護者には無いのだが長く残る記念品としていいと思う。

2024年10月12日、大阪市Asueアリーナ大阪で開催されたテーブルマークこども大会に参加してきた。参加者は655人だったようだ。予選は3連勝すると決勝トーナメントへ進める。娘たちは1回戦で負けで予選敗退。予選は勝っても負けても3対局あり結果は下のような結果だった。長女の1回戦ではしっかり考えて途中から対局時計を使用となった。観戦できる位置で内容も見ていたが負けたものの悪くなかった。予選後小休止してすぐ自由対局となる。大会進行もわかっていたたためコンビニで買った軽食を食べて90分の自由対局。静岡大会では12局指したが10対局でも十分頑張った。
◆結果
長女:●●○予選落ち
次女:●○○予選落ち
◆自由対局
長女:○●○○○ ●●○○●(6-4)
次女:○○●○○(4-1)



対局後は大阪観光。会場すぐ近くには海遊館、天保山がある。遊覧船と天保山へ寄ってきた。海遊館は入場制限がかかっていたのと奥さん不在ということでやめとなった。
通天閣近くに宿を取って新世界、難波、道頓堀を散策。東京同様どこへ行っても人が多い街だ。通天閣は1時間以上の待ちだったため今回も上るのはキャンセルとなった。


2024年10月06日、名古屋大須にある万松寺で豊田自動織機杯こども将棋大会が開催された。昨年も思ったけど、大会募集時は「豊田自動織機杯」の表記は無く「こども将棋大会」とあるだけ。大会名がある方が印象に残るのだがどうなのだろう。
小学生各学年毎のクラス分けとなっていた。長女は6年:7名、次女は4年:27名の参加であった。小学6年生少ない・・・。長女は予選2連勝で本戦ベスト4にシードで入賞確定。次女は予選落ちで指導対局を受ける。長女の本戦の準決勝、3位決定戦で負け4位。少人数だったとはいえ立派な成績だった。
◆結果
長女:予選○○ 本戦● 3位決定戦● 4位となる
次女:予選●○● 指導対局:宮嶋健太四段6枚落ち○
大会後、大須商店街を散策していると、まねきねこ前で囲碁のイベントがやっていた。



2024年09月22日、大曽根商店街にて第4回大曽根商店街通り将棋大会が開催された。
本来は、商店街で開催であったが悪天候であったため大曽根駅近くの屋根がある場所で開催。予選は商店街内の店舗でも分散解散であった。ルールは4人1組のリーグ戦を総当たりで戦い、上位2名が本戦へと進む。同率の場合はジャンケンで決めるため確実に予選突破するためには3連勝が必須となる。クラス分けは小学生低学年、高学年、中高生、一般の4クラスであった。
◆結果
長女:予選●○●-指導対局:奨励会6枚落ち○
次女:予選●●●-指導対局:奨励会6枚落ち●
えんじゅ:予選○○○、本戦○●
娘たちはキツイ組み合わせで予選落ち。私は順調に3連勝。本戦は昨年に続いて入賞したかったが力不足で2回戦負けとなった。



2024年09月01日、豊川市平尾町ゆうあいの里にて東三河支部の9月月例会に参加してきた。前回は親子3人揃って入賞だったが同じクラスだったものの3人揃って3-3と指し分けの成績となった。
豊川市って遠いと思ってたけど23号線の整備で高速使わなくても快適に移動できて良かった。
S級:上級者(有段者)
A級:中級者(初段前後)
B級:初級者(初心者~級位者)+小学生クラス
◆結果
長女:●○○●●○
次女:●●○○●○
えんじゅ:●●○●○○